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有馬名誉会長の代表作品



極北に生きる
有馬
  チュクチ族の親娘(チュコト半島・シベリア)
有馬
  語らう老夫婦(ウエレン・シベリア)
有馬
  テントに暮らす老婦人(ベベック・シベリア)
有馬
  イヌイット族の踊り(ブロビデーニアトルコ・アラスカ)


ツンドラの果てに
有馬
  錆びたキャビン
有馬
  悲しみの鉄条網
有馬
  朽ちたベッド


南極パラダイス
有馬
  昼寝のカニクイアザラシ(パラダイス湾)
有馬
  ゼンツウペンギンのルッツカリー(クーバービル島)
有馬
  氷上で遊ぶ(ウェッデル海)
有馬
  氷山の林立するパラダイス湾
有馬
  南極海夕映


ベーリング海峡
有馬
  デジネフ燈台遠望(シベリア)
有馬
  プロビディニアの幼稚園児(シベリア)
有馬
  ダイオミード村夕映(アラスカ)
有馬
  ベーリング海峡昇陽(ロシア〜アメリカ国境)
有馬
  ダイオミード村夕照(アラスカ)
有馬
  ウェールズの子供達(アラスカ)
有馬
  ウェールズ岬夕映(アラスカ)


カシュガルの街角で
有馬
  幼稚園児
有馬
  ハミ瓜売り
有馬
  散髪屋


パミールを越えて
有馬
  キャラバンサライ(旅路の厩舎)
有馬
  カラコルムハイウェエー(カシュガルからパキスタン・ペシャワールへ)
有馬
  カラクリ湖からコングール峰(7713米)を望む(パミール高原)
有馬
  パミール高原の昼下がり(バックはムスタグ・アタ峰 7546米)
有馬
  クンジェラブ峠(4943米)中国・パキスタン国境


ペルシャ
有馬
  イマームモスク(世界遺産)
有馬
  イマームモスク入口の鍾乳石飾りとペルシャンブルー
有馬
  ペルシャの市場の賑わい(ホメイニ元大統領の垂れ幕)
有馬
  金曜日のモスク(天上の飾り)
有馬
  蜃気楼の道


イラク
有馬
  チグリス河昇陽
有馬
  夕映えのモスク
有馬
  クルド人の男
有馬
  バスラの子供達
有馬
  マッシュランドの少女(この地方がメソポタミア文化の発祥地)
有馬
  ファミリー(テルサラサート)
有馬
  モザイク残照
有馬
  羊の群れ(クーファ)


シルクロード
シルクロード
  パルミラf陽(シリア・世界遺産)
  1996年『シルクロード・ローマへの道』(奈良市写真美術館、阪神百貨店美術画廊)の
  ポスター、DMに使用
シルクロード
  夜明け(中国・敦煌)
  1987年『シルクロード・パミールを越えて』(富士フォトサロン大阪)のDMに使用
シルクロード
  イサクパシャ宮殿夕映(トルコ・世界遺産)
  1988年『シルクロード・時は光のなかに』(東京有楽町阪急、大阪阪神百貨店)のポスター、DMに使用
有馬作品
  ガンダーラの老人
  パキスタン、写真集のカバー写真に使用。
有馬作品
  シルク・ザンジャンの子供達
  イラン北部。
有馬作品
  マリアムラの少女
  パキスタン、網戸越しに撮影。
有馬作品
  羊追い
  アナトリア、トルコ。
有馬作品
  追想ーマリア村の少女
  イラク北部、テルサラサート。
有馬作品
  イスタンブール昇陽
  空港への途中振り返れば、朝霞に煙るブルーモスクをバックに陽が昇り始めました。
有馬作品
  イスタンブール港
  (螺旋階段を登り、モスクの尖塔から撮影)これがボスポラス海峡。
有馬作品
  カリエ博物館
  14世紀ビザンチン文化華やかなりし時代の、金色に輝くモザイクのキリスト像。
有馬作品
  ブルーモスク夜景
  5本のミナレット(尖塔)を持つ格式高いモスク。「ようこそラマダン(断食期)に」と記してある。
有馬作品
  アッピア街道の笠松
  イタリア南部、地中海に面した港町ブリンデイシから主に地中海側を北上しローマに至る約500kmの街道で、
  シルクロードの最後の道。
  形が日本の松とは違います。この松並木が点点とローマまで続きます。

有馬作品
  トラヤヌス帝像
  アッピア街道建設のローマ皇帝で、沿線の街ベネベントに立っています。

有馬作品
  石畳の道
  ローマに近づいて、セッサアウルンカの街に密かに眠る昔のアッピア街道の跡。現在、この道は通れない。
有馬作品
  現存するアッピア街道。
  この道が、昔から使われ、今も通れるアッピア街道。
有馬作品
  ローマ夕焼
  ピンチョの丘から、バチカンのドームに沈む夕日をねらって5年、雲が出てきて今日も駄目かと機材を
  片付け振り返ると、真っ赤な夕焼がローマを包んでいました。



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