白光写友クラブの概要と活動内容、会員、歴史と沿革
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1.クラブ概要と活動内容
   創  立: 1946年(昭和21年)兵庫県西宮市で、白鹿(辰馬本家酒造
         のブランド名)社内の写真愛好家8名が立ち上げ、クラブ名の由来
         となる
   活動方針: 一人一党主義のもと、自由な発想による個性的かつクリエイティブ
         な作品の創作を目指す
   総  会: 年1回、西宮市立夙川公民館で1月に開催
   例  会: 毎月第2日曜日午後、同上公民館で開催
         2020年はコロナ禍の影響で3・4月を中止したが、当ホームページ 
         を利用した「リモート例会」で5月から再開している
   撮 影 会: 日帰りを中心に、2回/年開催
   写 真 展: 年2回大阪市と西宮市で開催
         大阪展:富士フイルムフォトサロン大阪で、秋開催を予定
         西宮展:西宮市立北口ギャラリーで、初冬開催を予定
   会  員: 2020年10月現在 18名
   表  彰: 年度賞、白光賞、会長賞、新人賞 など

2.会 員
   会  長: 有馬清徳
   名誉会員: 湯浅圭治
   北口幸次郎、佐藤威光、岸統、森俊雄、伊賀規、中尾宣夫、小村明彦、村岡久、
   木股滋樹、平野浩一、上西達郎、池田重信、野口円、天野純子、宮田陽子、
   神野早苗、森川幸子

3.歴史と沿革
   1946年(昭和21年)の設立以来、西宮市を拠点として活動
     49〜92年の間、写真家本庄光郎氏を顧問に迎え指導を受ける
     65年 全日本写真連盟に、白光写友クラブ支部として加盟
     89年 本庄光郎顧問が(社)日本写真協会功労賞を受賞
     92年 本庄光郎顧問が兵庫県文化賞を受賞
   2007年 「関西写真家たちの軌跡100年」展に会員13名が出展

   歴代会長: 1946〜1981年 妻鹿圭男
           82〜  86年 湯浅圭治
           87〜      有馬清徳

   写真展を1951年以降毎年開催し、2020年は第69回展を開催
     1951〜52年:大阪堂島三青社画廊にて
       53〜64年:富士写真フイルム大阪支社ギャラリーにて
       65〜70年:大阪阪神百貨店ギャラリーにて
       71〜77年:同上と西宮市役所展示場の2会場にて
       78〜84年:大阪心斎橋ピルゼンギャラリーと西宮市役所展示場の
              2会場にて
       85〜2000年:大阪心斎橋ピルゼンギャラリーと西宮市立市民
              ギャラリーにて
     2001年〜  :富士フイルムフォトサロン大阪と西宮市立北口ギャラリー
              にて

     2007年〜  :写真展出展作品を掲載した写真集を毎年発刊

   周年事業として記念写真展を開催
     2001年: 第50回記念写真展を富士フイルムフォトサロン大阪で開催、
            資料類を記述した記念写真集を発刊
       11年: 第60回記念写真展を富士フイルムフォトサロン大阪で開催、
            資料類を記述した記念写真集を発刊


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